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2013-08-20

アナル奴隷

IMG_8041.jpg

先日ご主人様にアナル調教して頂いた時の写真です

久しぶりのアナルだったので最初に自分でほぐすよういいわれ
アナルプラグで感じているところです

ご主人様に写真を撮ってもらう事でより興奮してしまいました

ローションをたっぷりつけると変態アナルはひくひくとして
すぐにプラグを飲み込んでしまいました

おまんこからは愛液がたらたらと流れてて、私は声を出してご主人様の挿入を欲しました

欲しいのか
変態アナル奴隷

ご主人様の言葉は私のツボを刺激します

ご主人様のおちんちんがアナルの口に触れ、私は痛みへの恐怖を感じました
でもご主人様は

お前が気持ちよくなるためじゃないぞ
俺が気持ちよくなるためだからお前が痛くても関係ないからな

といって熱く固くおちんちんを奥まで突き刺しました
私のアナルはご主人様でいっぱいになり、快感で満たされてました

ご主人様が腰を動かすたびに痛みと快感でおかしくなってしまいそうです

固くなったクリトリスも同時に愛撫してくださり私は絶頂へとむかいます

ご主人様の精子はゴム越しでアナルの中へ放出していただきました



久しぶりのアナル調教でしたが、
もう私のアナルはご主人様をスムーズに受け入れられるようになってきているようです

新しい快感を覚えさせてくれたご主人様に感謝しています

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2013-07-27

7/23 屋外調教(2)

その後は3時間かけてご主人様にたっぷりと虐めていただきました。

たくさんの言葉責めを受け、
バックで犯された時の快感は精神的にも肉体的にもとても大きなものでした。

他の人に犯されている間もずっと欲しかったご主人様のモノを感じ悦びで満たされていきます。
精子を子宮で受け止め、抱きしめてくれるご主人様の愛をたくさん感じました。



花壇に座り、M字になれと言われ
私は自らの手で肉便器を拡げご主人様の熱くて固いモノを受け入れました。


淫乱なメス豚が!
この変態奴隷!
レイプされて嬉しいのか!

私を興奮させるような言葉とともにビンタが何発も何十発もとんできます。
ある程度のビンタには慣れたつもりでいましたが、ご主人様の容赦ない力に最後は声をあげることもできなくなりました。
倒れ込みそうになる私を起こして、ご主人様は私の首に手をかけ一気に力をくわえます。
息ができなくると力を弱め、咳き込む私。
激しくアソコを突かれている中での痛みと苦しみは一層の快感へと変わっていきました。

熱い精子を再び私の中に放出していただきました。

ビンタの脳への衝撃、首締めによる息苦しさ、固い壁に押し付けられた肩や腰の痛みは全て悦びとして私は余韻に浸りました。

ご主人様のモノをお掃除させてもらった後、
ご主人様の指と舌で私の敏感な身体をたっぷりと愛撫してもらいました。
生理中で血なまぐさく濡れている私のアソコに顔をうずめてくださるご主人様に、奴隷がそんなことをしてもらうのはおこがましいことだと思いながらも、我慢できずに声をあげてしまいました。

犯されている最中も愛撫の最中も何人もの人が通り、
私はその度に焦ってしゃがみこんでしまいました。
ご主人様はそんな事気にするなとおっしゃいますが、私にはまだまだ耐性が足りません。


その後も場所を変えて、
何度したか覚えていないほどたくさんして頂きました。
そしてたくさんのキスをして頂きました。

これほどまでに快感を与えてくれて、愛する悦びを感じさせてくれる人はご主人様だけです。


そんなわけで、
とっても濃厚でハードな調教がとっても幸せでした




2013-07-27

7/23 屋外調教(1)

半年ぶりにブログ更新です

ご主人様と離ればなれになった時期もありましたが、これからも一生ご主人様に仕えていくつもりです。
肉体も精神もご主人様に支配されている、こんな幸せは他にありません。


7月23日、この日の屋外調教は以前にも増してハードなもので、また”初めての経験”もさせて頂いた記念すべき日になりました。

21時頃ご主人様からお電話があり、後で後輩を連れて私の家の近くまで来るので奉仕しろとのご命令。
ご奉仕とは、ご主人様の目の前でその後輩さんとセックスしてからご主人様の肉便器になるというものです。
以前からそのようなプレイの話はしていましたが、遂に実現するときがきたのです。

ご主人様のご命令によりワンピースにストッキング着用ピンヒールを履いて待ち合わせの場所へ。
初めてお会いするその後輩さんは私より14歳年上の妻子持ちの方でした。

いつもの調教場所に第3者がいることに不思議な感覚を覚えながらもご主人様と会えた喜びでいっぱいでした。街灯があまり無く暗い住宅地ですが、まだ仕事帰りの人たちがちらほらと通りすぎていきます。

ご主人様はそんなことはものともせずに、さっさと後輩さんのモノをしゃぶれとご命令。
後輩さんのモノはすでに固くそそり立っていて、私はご主人様に「いいのですか?」と確認してお口の中に吼わえ込みました。
愛するご主人様がいるのにご主人様ではない人のモノを舐めている・・・
でも私の気持ちは全てご主人様にあるので、背徳感というよりはご主人様の命令に従っていることへの悦びが大きかったような気がします。

後輩さんも「○○さん(ご主人様)への愛を感じます」と言ってくださり、私はますますこの不思議な状況に興奮してしまいました。

ご主人様の「バックになれ」の言葉に従い、壁に手をついてお尻を突き出します。ご主人様は隣の花壇に腰をかけ、笑顔でその姿を見てくださっていました。
後輩さんのモノが奥へと刺さり私は息を漏らしました。

「気持ちいいのか?」
煙草を吸いながらご主人様が問いかけます。肉体的な快感は勿論多少はありましたが、それでも私はご主人様に犯されたい気持ちがどんどん大きくなっていました。

ほどなくして絶頂を迎えた後輩さん。ご主人様は満足そうなご様子。
その後すぐにご主人様のモノをお口に頂きました。後輩さんの前でも躊躇なくするご主人様・・

しばらくして後輩さんにお礼を言い、お別れをしました。

後悔や辛い気持ちがあったというわけではなく、
愛する人の前で他の人とセックスするという普通ではない行為に頭がついていきませんでした。
「男の性欲を満たせてやれて幸せだろ?」というご主人様の言葉に、素直に頷くだけです。

ご主人様は優しくキスをくださりました。

ご主人様の命令の元での行為だと改めて言われて、私はこれが淫乱変態奴隷としての悦びなんだと感じました。
これが今回の”初めての経験”で、私の中ではとても大きな出来事でした。

ご主人様のプレイはどこまでも無限に広がっていて、ご主人様の魅力も限りないものだとますます愛が深まりました。

つづく

2013-01-23

1/17 アナルと中だし(2)


次は私がご奉仕させて頂きました

愛を込めて全身リップし、ご主人様の全てを舌で感じます

太くて固くなったご主人様のモノをくわえこみ、ご主人様に気持ちよくなってもらいたいという思いでお口での愛撫を続けました
空いた手はよく濡らしてからご主人様の乳首へ
固くなっていく乳首も大好きで私はますます興奮してしまいました

立ち上がったご主人様の前にひざまづくと、激しいビンタを何発も何十発もして頂きました
痛いのに、これを愛だと感じ、興奮し、悦ぶのは気持ちが歪んでいるのでしょうか

熱くなって頬をおさえていると、足を開けとご命令
私は足を開き、濡れたおまんこを開き、ご主人様を迎え入れました

私のおまんこも私の心もご主人様で満たされて気持ちでいっぱいでした
激しい腰の動きに歓びの声を荒げてしまいました

ご主人様の口から出る卑猥ないやらしい言葉を浴びますます感じてしまいます

そしてご主人様の熱い精子を子宮に注いでもらいました・・

びくびくとするご主人様のおちんちんを中で感じながら、汗をかいたご主人様の背中を抱きしめるのも大好きです


愛液まみれのおちんちんを綺麗にお掃除します
イッたばかりだというのに、まだまだ固く立ったまま・・

夢中で愛撫をしていると、すぐさまご主人様から「バックポーズになれ」といわれ、いわれた通りにバックになりお尻を突き出しました

ご主人様のモノが一気に奥まであたり、私は快感と幸せな気持ちで「ご主人様」と何度も叫んでいました

髪を掴まれ後ろからビンタをされながらバックで犯されていると、奴隷欲が高まり、ご主人様への依存心も肥大していってしまいます

するとご主人様はいったん身体を離れ、「アナルを犯すから自分でほぐしなさい」とのご命令をくださいました

ローションを手にとりバックポーズのままアナルに塗り込んでいきます
アナル訓練を怠っていたためなかなかひろがらなかったのでご主人様に無理矢理いれてもらうことに

ずぶりと容赦なくご主人様のおちんちんが入ってきて、私は痛みに悶絶状態
ピストンされる度に呻き、痛いダメですと泣き言をいうも、ご主人様は許してくれません

ご主人様の快楽・性欲処理のための奴隷でそれが私の幸せなのです

アナルの中に2発めの精子をいただきましたといってもゴムの中ですが

私は痛みと満たされた想いと感じすぎたつかれでしばらくベッドに横になったままでした

隣で目をつむるご主人様の顔をみつめ、幸せを感じ、ご主人様への愛をさらに深めました


ご主人様愛してます

次はハードなSM調教して欲しいです

2013-01-23

1/17 アナルと中だし(1)


1/17 お仕事終わりのご主人様に調教・sexして頂きました
いつもの駅で待ち合わせ、いつものホテルへ
それにしても冬は寒くて屋外調教が困難ですね

部屋に入ってご主人様のコートをハンガーにかける行為に毎回幸せを感じています

ベッドに座ってご主人様を見つめていたら、「嬉しそうだね」と言われてしまうくらいにやにやしてしまっていたようです
生活の中でご主人様といる時間が一番幸せで大切なのでしょうがないです

この日はいつにも増してキスをたくさんしてくれた気がします
それでもあと300回くらいはしたいなあと思いました思いましたemoji:v-347] 

下着だけになると、ご主人様から「オナニーしろ」と言われました

私はご主人様に会えないときは毎日オナニーするくらいオナニー好きですし、メールでの遠隔オナニー調教は何度もしていただいてますが、ご主人様の目の前でするのは本当に恥ずかしいし緊張します

でもご主人様のキスでトロトロになったあそこに触れると、あとは思うままにクリトリスを弄ぶばかりです
「俺を興奮させられるようにやれ」と言われ、後は放置です
私は恥ずかしさが先行し、ご主人様に喜んでもらうにはまだまだだと反省しました

それでもその後はご主人様が指を使ってたっぷりとたっぷりと気持ちよくさせてくれました
愛液がどんどん溢れてきてビチョビチョになったおマンコを入り口から奥までたくさん感じさせてくれました

中を愛撫されているとき、何度もイきそうになってしまいました

生意気にも「早くご主人様のものが欲しいです」と要求してしまい怒られてしまいました


つづく
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